2018年5月11日金曜日

カラオケのこと。

この記事のカテゴリは「カラオケ」「覚書」です。




カラオケが好きだ。


私は新しい歌は分からない。もう5年ぐらいぜんぜん分からない(笑)


最近はなかなか行く機会も少ないが、よく歌う歌が何曲かある。


オザキキヨヒコ「また逢う日まで」


クリスタルキング「大都会」


ワタナベマチコ「迷い道」


イルカ「なごり雪」


中島みゆき「時代」「悪女」「糸」


スピッツ「チェリー」「ロビンソン」


時期は異なるがおおむね懐メロだ。


「また逢う日まで」は、女の私にしてはかなりキーが低くて、若い頃はキー設定を上げて歌っていたが、今では原曲キーで歌えるようになった。歳を経てくるとだんだん声が低くなるというのはどうやら本当らしい。私は声が太いので、以前女友だちと一緒にカラオケでこの曲を歌ったら惚れそうと言われた。その友だちは「あの鐘を鳴らすのはあなた」や「飾りじゃないのよ涙は」もかっこいいと言ってくれた。


「大都会」のクリスタルキングは2人組のグループなのだが、一人は声が低くて一人は声がすごく高い。これは「愛を取り戻せ」でもそうなのだが、高低差がすごい。これも今では原曲キーで高低どちらも歌えるようになった。同じようにグリーーンの「愛唄」(グリーーンの棒って何本なんだろう)も高低差がすごいし、その移動がものすごく速い。この曲は時々音を外す。


「迷い道」や「なごり雪」、スピッツの曲、中島みゆきの曲はもう単純にこの曲が好きだから歌うといった感じ。


唯一新しめなのかなと思うのがキタダニヒロシ「ウィーアー!」かなあ。
でもこれも考えたらそんなに新しくないか^^;

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